取締役CCO:向良和
Research
- 取締役CCO
- 向 良和/YOSHIKAZU MUKAI
- テクノロジーアライアンス事業部
- 特技/趣味:将棋・スポーツ観戦
AIで価値ある顧客体験を創る
テクノロジーが進化しても、企業にとって最も大切なのは「人」です。どれだけAIが発展しても、その先にいるお客様の体験や感情を置き去りにしてはいけないと考えています。
私たちは、AIを単なる自動化の手段としてではなく、お客様一人ひとりにより良い価値を届けるための技術として捉えています。業務効率化だけではなく、「使いやすい」「わかりやすい」「また使いたい」と感じてもらえる体験を生み出すこと。それが本当のAI活用だと考えています。顧客体験は、企業とお客様をつなぐ重要な接点です。だからこそ私たちは、技術だけに偏ることなく、人の感情や課題に寄り添いながら、AIによって新しい価値を創り続けます。
代表取締役COO:橋本健太
Research
- 代表取締役COO
- 橋本 健太/KENTA HASHIMOTO
- テクノロジーアライアンス事業部
- 特技/趣味:猫と過ごすこと・ヘッドスパ/岩盤浴/温泉で整うこと
境界線を越え、共に価値をつくる。
私は幼少期からサッカーに明け暮れ、プロを目指して仲間やライバルと競い合ってきました。日々努力すること、仲間と共に勝利を目指すこと、自分のポジションは自分で掴み取ること。そして、多くの出会いに支えられてきたことが、今の私の原点です。
社会人になり、営業としてお客様と向き合う中でも、大切にしてきた姿勢は変わりません。目の前の人に喜んでもらいたい。期待以上のことをしたい。そう思いながら、結果につながるまで粘り強く向き合ってきました。AIエージェント構築に携わった経験も、大きな学びでした。お客様の期待を、限られた時間の中で実際に使われるものへ変えていく。要望と実現性の間で最適解を見つけ、最後まで形にする責任を通じて、ものづくりの奥深さとエンジニアへのリスペクトが強くなりました。
私たちが大切にしているのは、お客様の言葉の奥にある想いや背景まで考え、本当に喜ばれる形にすることです。
立場や役割を越えて、共に価値をつくるパートナーでありたいと考えています。一人ひとりが、相手の立場に少しだけ想像を広げる。
期待されていることの、少し先まで考えてみる。
その一日一日の小さな積み重ねが信頼を生み、やがて大きな違いになっていく。
AI INNOVATIONは、学び続け、変化し続け、誠実に向き合い続けながら、お客様の期待を超える価値をつくっていきます。
立場や役割を越えて、共に考え、共に形にしていきましょう。
代表取締役CEO:遠藤皇士
Research
- 代表取締役CEO 兼 CAIO
- 遠藤 皇士/KOSHI ENDO
- イノベーション事業部
- 2020年AI INNOVATION創立
- 特技/趣味:野球・トライアスロン・ボクシング・ピアノ・動物を愛でる
技術で社会を変える、挑戦するAI企業
ITの無限の可能性を確信し、エンジニアとしてのキャリアをスタートして以来、私は一つの信念を持ち続けています。それは、「技術は必ず人を幸せにする」ということです。今、私たちの生活はITによって劇的に変化しました。スマートフォンが世界を手のひらに収め、AIが私たちの日常に溶け込み、かつては夢物語だった技術が現実となっています。しかし、私たちが目指すのは技術の進歩そのものではありません。その技術によって、人々が笑顔になり、社会がより良くなることです。
AI INNOVATIONは新しい会社です。だからこそ、フットワーク軽く、お客様一人ひとりに真摯に向き合えます。だからこそ、若いエネルギーに満ちたチームで、誰も思いつかないアイデアを生み出せます。だからこそ、まだ誰も解けない課題に、恐れることなく挑戦できるのです。私たちは宣言します。規模は小さくても、誰にも負けない挑戦を続けると。AIという最先端技術で、まだ見ぬ可能性を切り拓くと。ITで、人の役に立つ未来を創ると。技術への情熱と社会への貢献を両立させ、世界に本当に必要な価値を届ける企業として、私たちは走り続けます。さらなる事業拡大へ向けて。技術で社会を変える。人を笑顔にする。その未来を、共に創りましょう。
高吉怜名
Research
- 高吉 怜名/REINA TAKAYOSHI
- テクノロジーアライアンス事業部
- エンジニア
- 2025年入社
- 特技/趣味:英語
運命に導かれた挑戦者、次代のリーダーへ
代表と同じ鹿児島出身で、ビジョンに共感して入社しました。前職では設計の仕事を中心に行っておりましたが開発エンジニアとして手を動かす経験がなく「開発がやりたい」と伝えたところ、すぐに叶えていただきました。その経験を通じて、信頼関係を築くことができたと感じています。AI INNOVATIONで挑戦していきたいと決意した理由は、自分の理想がこの会社でなら実現できると確信したからです。これまでに培ったITスキルに加えて、ここで身につけた新しい技術を駆使し世の中に貢献できる次代のリーダーを目指しています。また、コミュニケーション能力や、個々のニーズに合わせた最適解を提供するスキルは、エンジニアとしての大きな強みです。技術習得への強い意欲と、新しいことを学び続ける姿勢を大切にしながら、代表に鍛えられつつ日々成長しています。
AI INNOVATIONを選んだ理由のひとつは、代表がよく口にする「小さくても社会に影響を与えたい」という言葉に共感したことです。難しい仕事も多いですが、だからこそ成長できる環境があります。最先端の技術環境の中で貪欲に学び、AI技術を活用しながら、既存の枠にとらわれない新しい視点で挑戦を続けています。エンジニアとしての専門性を磨き、チーム全体の成長にも貢献できるよう、日々努力を重ねています。
サベレルエフゲニー
Research
- サベレル エフゲニー/SAVELER EVGENII
- イノベーション事業部
- プロダクトマネージャー/エンジニア
- 2024年入社
- 特技/趣味:外国語の勉強、長距離の散歩










